カードローン審査は甘い?金利や限度額など要点を美人が解説!

新生銀行カードローン「レイク」

新生銀行カードローン「レイク」
  • WEB完結
  • 郵送物無し
  • 土日審査
  • 無利息期間
  • 専業主婦
  • フリーター
  • 学生
  • 未成年

実質年率4.5~18.0%借入限度額500万円返済方式残高スライド or 元利定額リボルビング方式

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新生銀行・レイクのまとめ

新生銀行カードローン・レイクの即日キャッシングの金利・審査時間・在籍確認の有無・借入可能な職業・属性など、総合的にまとめています。金利は銀行カードローンとしては少し高いですが、代わりに一番審査に通りやすいのが魅力!おまとめ専用のコースの「借換プラン」もあります。

Q.レイクは、最短即日キャッシングもできる?

A.銀行ローンの中で、一番最短即日融資が早いです

新生銀行カードローン・レイクは最短当日キャッシングも可能。すべての銀行カードローンの中で、一番最短即日融資のスピードが早くなっています。ポイントをまとめると、

  • 平日でも土曜日・日曜日・祝日でも21時まで最短即日審査
  • これは三井住友銀行とならんで、一番長い受付日時
  • 審査にかかる時間も最短30分で、三菱東京UFJ銀行などと並んで最速
  • しかし、実際に30分で終わる頻度は、レイクが一番長い
  • 最短当日審査は21時までだが、ローンカードの発行は24時までOK
  • ↑(土曜日・日曜日・祝日は22時までなど、時間が多少変動)

…ということです。もっと簡単に書くと、

  • 一番長く審査している
  • 審査スピードが一番早い
  • ローンカードを発行できる時間も長い

ということです。「ローンカードを発行できる時間」というのが、いまいちわからないでしょう。これについては、下の「自動契約機」で説明します。

Q.レイクの自動契約機は、何時まで利用可能?

A.平日・土曜日は24時、日・祝は22時まで

レイクの自動契約機(ローン契約機)は、下のような時間で利用可能となっています。

  • 平日・土曜日…8時45分~24時
  • 日曜日・祝日…8時45分~22時
  • 毎月第3日曜日…8時45分~19時

という風です。一部の店舗によって時間が異なりますが、大体この時間まで無人契約機が営業しています。で、この時間内であれば、いつでも自動契約機を使って、ローンカードの発行ができるというわけです。

ここで注意することは自動契約機での審査は、あくまで21時までということ。つまり、

  • 自動契約機で「審査する」…21時まで
  • 自動契約機で「カード発行」…24時まで(日曜などは変動)

という風です。つまり「最短即日審査だけ、先に締め切る」ということですね。審査は「人間がやる」作業がどうしてもありますが「カード発行は、機械だけ」だからです。

人間の作業がある以上、遅くまで受け付けていると、社員さんが深夜まで働かないといけないですからね。それで申し込みがあるならいいですが、さすがに深夜の申し込みはほとんどないので、深夜まで最短即日審査はしていない、ということです。

というように、レイクは「24時までカード発行できる」のですが、これは全ての消費者金融・銀行カードローンの中で、一番長い時間なんですね。

  • モビット・アイフル…21時まで
  • アコム・プロミス…22時まで
  • 三菱東京UFJ銀行…17時~20時まで
  • 三井住友銀行……21時まで

というのが、無人契約機を持っている大手の消費者金融・銀行カードローンの「カード発行の締切時間」です。これを比較してもレイクの「24時まで」という時間の長さが、圧倒的だということがわかるでしょう。

カード発行できる時間が長いと、何が良いのか?

このように、カード発行の受付時間が長いと、どのような点で有利なのか。ポイントをまとめると、

  • 他の消費者金融・銀行カードローンだと、
  • 「審査の締め切り」と「カード発行の締め切り」が同時なので、
  • 「ギリギリで審査に通った」場合、カード発行の時間がない
  • ↑(自動契約機で審査を受けた場合は別だが、自宅で審査した場合は、時間がない)

というのが、他の消費者金融・銀行カードローンの場合です。しかしレイクの場合、

  • ギリギリで審査に通ったら、その時点で「21時」
  • まだ「カード発行の締切時間」まで「3時間」ある
  • この3時間で「自動契約機に移動」できる
  • 審査結果を聞いてから、自動契約機に出向いてもいい
  • ↑(審査落ちした時、無駄足にならない)

ということです。もちろん普通に審査に通れば、審査結果を聞く前に自動契約機に行ってもいいわけですが、残念ながら落ちてしまう時もあるでしょう。

そういう時、無駄足を踏んで「二重に残念な気持ちになる」ということがない、というのが「カード発行の受付時間が長い」ということのメリットです。

Q.新生銀行カードローン・レイクの金利は?

A.金利は消費者金融並み、無利息期間がメリット

新生銀行カードローン・レイクの金利は、消費者金融並みに高いです。実質年率で「4.5%~18.0%」で、これはアイフルとまったく同じ金利になっています。

アイフルだけでなく、大手の消費者金融の上限金利はみんな「レイクと同じ18.0%」で、下限金利についても、

  • レイク…4.5%
  • プロミス…4.5%
  • アイフル…4.5%
  • アコム…4.7%
  • ノーローン…4.9%

というように、「レイクは大体、消費者金融と同じ」になっています。(ちなみに、モビットは「3.0%」ですが、モビットだけ最高限度額が「800万円」と大きく、比較にならないので、ここでは外しました)

このように、新生銀行カードローン・レイクの金利は、実質年率だけ見ると「消費者金融並み」になっています。しかし、「無利子期間が充実しているので、そちらで他の消費者金融・銀行カードローンより低利息になる」という魅力があります。

Q.新生銀行カードローン・レイクの無利息期間は?

A.30日間無利息、5万円まで180日間無利息、の2つ

新生銀行カードローン・レイクには、2種類の「無利子期間」があります。

  • 初回30日間無利息
  • 5万円まで180日間無利息

というものです。「初回30日間無利息」は、キャッシングでは一番メジャーな無利子期間で、

  • プロミス
  • アコム
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行

などが、常時設定しています(トマト銀行などの地方銀行カードローンも、たまにキャンペーンとしてやることがあります)。

で、このように「30日間無利息」だけだとあまり珍しくありません。しかし、レイクの無利子期間は5万円まで180日間無利息というのもあるんですね。

これは「借り入れが5万円以内でなければいけない」ということではありません。

  • たとえば「借入金額が50万円」だったとしても、
  • そのうち「5万円」は無利息になる
  • つまり「45万円」の分の利息だけ、払えばいい
  • 半年過ぎたら、「50万円分」の利息を払う

ということです(半年間、元金を一切減らさなかったら、という話ですが)。

「45万円」と「50万円」の1ヶ月の利息は、それぞれ下のようになります。

  • 45万円…6750円
  • 50万円…7500円

どちらもピッタリではなく「大体の目安」ですが、このくらいの利息です。つまり、

  • 本当は「毎月7500円」払うところを、
  • 毎月「6750円」の支払いで、
  • 6ヶ月間やっていける

ということです。750円の割引が、6ヶ月続くので「4500円」安くなるということですね。

4500円を「高い」と思うか「少ない」と思うかは人それぞれです。しかし本来もらえなかったお金をもらえるようなものですから、利益であることは間違いありません。少なくとも、これが他の銀行カードローン・消費者金融だったら、この利息は払わなければいけなかったのですから。

で、新生銀行カードローン・レイクのこの「2種類の無利子期間」は、併用することができます。このため無利息期間に関しては、すべての消費者金融・銀行カードローンの中で、レイクが最強ということなのです。

Q.レイクの審査は厳しい・甘い?

A.銀行カードローンでは一番審査に通りやすい

新生銀行カードローン・レイクは、銀行の中では一番審査に通りやすくなっています。

  • 消費者金融よりは厳しく
  • 他の銀行カードローンよりは審査に通りやすい

という風です。「銀行カードローン・消費者金融の中間」というイメージの難易度ですね。

これは新生銀行カードローン・レイクの歴史を考えればわかります。もともとレイクは「ほのぼのレイク」という消費者金融でした。知っている人も多いでしょう。

それが今は「新生銀行カードローン・レイク」として「銀行のローン」になったわけですが、それでも金利などを急激に変えたら、利用者が困るということで「ほのぼのレイクの時代の金利や審査基準が、まだ残っている」んですね。

もちろん、ここから銀行カードローンとして、徐々に金利や審査基準も変わっていく可能性が高いでしょう。しかし、現時点では「消費者金融だった頃の名残」があり、それで「銀行カードローンの中で一番審査に通りやすい」ということです。

ちなみに、「借りられる職業・属性」については、銀行カードローンではなく消費者金融の基準となっています。以下、それぞれ詳しく説明します。

Q.レイクは無収入の専業主婦でも借り入れOK?

A.収入がない専業主婦はレイクでは融資不可

新生銀行カードローン・レイクは「自分の収入がない専業主婦」に対しては融資していません。これは大手の消費者金融の審査基準と似ています。キャッシングの世界では、

  • 消費者金融…専業主婦は不可
  • 銀行カードローン…専業主婦もOK

というのが基本的な分かれ方ですが、レイクは銀行カードローンだけど、専業主婦には融資しないということなんですね。こう書くと「レイクだけが、銀行カードローンの中で専業主婦に厳しい」と思われるかも知れませんが、そうではありません。

  • オリックス銀行
  • 三井住友銀行

なども、無収入の専業主婦に対しては融資しない、という方針になっています。これにレイクも含めて、主要な銀行カードローンでは、3つの銀行が、専業主婦不可となっているということです。

なお、専業主婦というと「パートをしている主婦の方」も含むかどうか、疑問に思う人もいるかも知れません。キャッシングの世界では、専業主婦=「アルバイト・パートを一切していない」という定義になっています。ということでパートをしている主婦の方は、(その収入にもよりますが)レイクでは借入可能となっています。

Q.新生銀行カードローン・レイクは、学生融資もOK?

A.アルバイト収入があれば、学生でも借入可能

レイクは学生キャッシングにも問題なく対応しています。条件は2つあって、

  • 1.アルバイトをしていること(自分の収入がある)
  • 2.年齢が20才であること(10代・未成年・20才未満はだめ)

という風です。この2つの条件を満たした学生であれば、新生銀行カードローン・レイクで借り入れすることができます。

この学生融資に対する条件はレイク以外の銀行カードローン・消費者金融でも全て共通となっていて、この基準については、レイクは厳しくも甘くもありません。

特に学生で引っかかるのは「20才以上でなければ融資不可」という点でしょう。大学生なのだから、18才・19才でもキャッシングできるのでは?と思う人もいるかも知れません。

実際、学生向けのクレジットカードの場合、5万円~10万円という少額で、キャッシング機能が使えるようになっているものもあります。たとえば、

  • 三井住友VISAデビュープラスカード
  • 学生専用ライフカード
  • 楽天カード
  • リクルートカード

などですね。こうしたものであれば、20才未満の学生が、キャッシングすることも可能です。しかし、消費者金融・銀行カードローンでは、レイクも含めて「学生融資OKでも、20才まではダメ」というのが普通です。(クレジットカードは少々例外ということですね)

Q.レイクはフリーター・アルバイト・パートもOK?

A.パート・アルバイト・フリーターも、借りられる

先にパートの主婦の方について書きましたが、新生銀行カードローン・レイクではフリーター・アルバイト・パートの方でも、問題なくキャッシングできるようになっています。これももう何度書いたかわかりませんが(笑)、レイクだけでなく、どの消費者金融・銀行カードローンでも同様の審査基準となっています。

もちろん、正社員の人々と比較すると、限度枠は多少小さくなります。しかし、たとえば「20万円」の少額キャッシングだったとしたら、総量規制のルールからいえば「年収60万円」があればいいということなんですね。つまり「月収5万円」です。そのくらいは、普通のフリーター・アルバイト・パートの人であれば、誰でも稼いでいるでしょう。

(高校生の土日のバイトでも稼げるくらいです)

ということで、総量規制のルールからいっても、20万円~30万円くらいの少額であれば、パート・アルバイト・フリーターの方でも、普通に融資して問題ないわけですね。なので、新生銀行カードローン・レイクに限らず、フリーター・アルバイト・パートでも借り入れできるというのは、むしろ当たり前と言えるのです。

ちなみに、アルバイト・パート・フリーターの場合、

  • 月収はいくらくらいあれば審査に通るのか?
  • 勤続年数・月数はどれだけの期間、あればいいのか?

と疑問に思う人はいるでしょう。これについては、

  • 月収…5万円が最低ライン、7万円~10万円あれば、確率が高い
  • 勤続月数…最低3ヶ月。半年以上あると、審査に通りやすい

…となります。ちなみに、これもやはりレイク以外の消費者金融・銀行カードローンでも大体かぶる審査基準です。実際にはその人のこれまでの借入・返済の履歴など、ありとあらゆる総合条件によって変わってくるので、一概には言えません。

しかし、フリーター・アルバイト・パートの人がレイクで申し込む場合、上に書いたような収入・勤続実績を、大体の目安にしてみてください。

Q.10代・未成年・20才未満でも、レイクは借入可能?

A.未成年・10代・20才未満は、レイクでは融資不可

新生銀行カードローン・レイクでは、未成年・10代・20才未満はキャッシング不可となっています。これも度々重複してしまいますが、すべての消費者金融・銀行カードローンで同じ審査基準となっています。

「どこの審査基準も同じで退屈」と思うかも知れませんが、「大手はどこも似たような審査基準になる」のです。中小業者や地方銀行のカードローンであれば、もっといろんな審査基準があります。

何にせよ、先の学生融資のくだりでも書きましたが、たとえ大学生であっても18才・19才などの20才未満の人は、レイクではキャッシングすることができません。なお社会人として、正社員として働いている人であっても、未成年・10代・20才未満ではレイクも借入不可です。

「働いていて、正社員でもキャッシング不可というのはおかしい」という意見もあるかも知れませんが、実は「ろうきんカードローンだったら借入可能」となっています。労働金庫は文字通り「働く人々のための金庫」ですが、ここでは労働を尊重して、

  • 20才未満でも、18才以上で、
  • 「勤続1年」「年収150万円」以上であればOK

という融資条件になっているんですね。なので、未成年・10代・20才未満でも「すでに就職して、稼ぎがある」という人の場合、新生銀行カードローン・レイクや他の銀行・業者ではなく、ろうきんカードローンで借りるようにするといいでしょう。

Q.新生銀行カードローン・レイクは何歳までOK?

A.銀行のキャッシングでは珍しく70才まで借入可能

新生銀行カードローン・レイクの年齢制限は、銀行のキャッシングとしては珍しく70才までOKとなっています。普通の銀行カードローンは「65才まで」なので、それより5歳上までOK、ということです。

ちなみに、アコム・プロミス・アイフル・モビットなどの大手の消費者金融の場合、「69才~70才まで」となっています。69才か70才かは、「70才未満」「70才以下」という書き方によって違いますが、「大体69才」と考えてください。

というように、消費者金融とレイクの年齢制限は、大体同じになっているということですね。この点でも新生銀行カードローン・レイクの審査基準は消費者金融に近いと言われるわけです。

Q.年金受給者でも、レイクではキャッシングできる?

A.借入可能。年金以外の収入があった方が審査に通りやすい

年金受給者(年金生活者)でも、新生銀行カードローン・レイクではキャッシングできるようになっています。年金以外の収入があった方が審査に通りやすいですが、なくても審査に通ることは多いです。

その時の条件としては、これは銀行カードローン特有のものですが年金の振込先の口座を、新生銀行に指定するというものがあります。この条件だと「年金以外の収入がない年金生活者」でも、審査に通る銀行カードローンが多いのです。

理由は簡単でこれなら、取りはぐれがないからです。年金は「毎月絶対、国から振り込まれる」ものですし、その金額も、振り込まれる期日も完璧に決まっています。

そして、銀行である以上その年金を、振り込まれた瞬間に天引きするということができるのです。この方法だったら「天引きされた後の年金で、その人が生活するだけ」なので、毎月必ず、一定の金額を回収できるということなんですね。なので、年金以外の収入がない高齢者の方でも、借り入れできるということなのです。

Q.新生銀行カードローン・レイクの審査の在籍確認は?

A.勤務先への在籍確認は必須。たまに省略される場合も

新生銀行カードローン・レイクのキャッシング審査でも、勤務先への在籍確認は必須となっています。プロミス・モビットなどのように「代替措置によって回避する」、アコムのように確認が取れなくても、10万円まで融資するなどのケースはありません。

しかし、状況・条件によって、レイクの判断によって省略されるということはあります。状況・条件について書くと、

  • 本人のクレジットスコアが高い
  • そのクレジットスコアに対して、借入希望金額が小さい
  • 土曜日・日曜日・祝日・夜間で勤務先が休みなど、確認が取れない事情がある

…などです。これらの状況・条件が全部、あるいは一部揃っていると、在籍確認が省略された状態で、融資OKとなるということも、レイクではあります。

実は、これは新生銀行カードローン・レイクに限った話ではありません。他の銀行カードローン・消費者金融でも、このように、その人の信用度に応じて、在籍確認の有無を変えるということは、よくあるのです。この理由をまとめると、

  • そもそも、キャッシングに関するどんな法律でも、
  • 「在籍確認を義務付ける」という条文・内容はない
  • あるのは「返済能力の調査義務」だけ
  • 要は「返済できる人かどうか、しっかり調査しろ」ということ
  • その一環として、業者・銀行が自主的に在籍確認している
  • なので、業者・銀行の判断で「なしにする」のも自由

ということです。在籍確認は貸金業法・銀行法などの義務と思っている人が多いですが、実は「義務でも何でもない」んですね。だから「シチュエーションによって在籍確認が省略される」というのは、ある意味当たり前のことなのです。

Q.新生銀行カードローン・レイクの限度額は?

A.最大で500万円。最大で年収の半分程度までOK

新生銀行カードローン・レイクの最高融資枠は「500万円」となっています。これは、

  • 三菱東京UFJ銀行
  • りそな銀行
  • アコム
  • プロミス
  • アイフル

などと同じ金額です。銀行カードローンとしては、少々小さめの金額かも知れません。銀行カードローンは「最高限度額800万円」が多いですからね。

しかし、他の消費者金融・銀行カードローンの解説ページでも書いていますが、

  • キャッシングでは、年収の3分の1までしか借りられない
  • 500万円借りるにも、年収1500万円がなくてはいけない
  • 150万円借りるだけでも、年収450万円
  • つまり、普通の人は「150万円」が限界

…ということです。なので、レイクの最高融資枠がいくらであろうと、正直、あまり関係ないわけですね。もちろん、レイクだけでなくどの銀行カードローン・消費者金融でもこれは同じです。

最高極度額というのは、ある種「飾り」のようなものなんですね。なので、キャッシングの比較をする時も、特に気にする必要はありません。

実際に借りられる金額はいくらになるのか?

最高極度額の話が終わったところで、レイクで実際に借りられる金額はいくらになるのか―。要点をまとめると、

  • 初めてのキャッシングの場合、10万円~30万円が多い
  • ただ、レイクは銀行カードローンである
  • したがって「総量規制のルール」が関係ない
  • なので、年収の3分の1以上借りられる
  • 最大で、「年収の半分」くらいまで借りられる

ということです。この年収の半分というのは、レイクの借入診断で、マックスの金額です。年収の半分を借入希望金額が超えた時点で「ご融資不可」に近い内容が出るので、ここがボーダーラインだといえます。

実際には、いくら銀行カードローンといっても年収の半分まで借りられるということはめったにありません。しかし、とりあえず、「可能性としてはある」ということです。


以上、新生銀行カードローン・レイクの融資枠・審査基準・在籍確認・最短即日キャッシング・専業主婦や学生への融資…などのありとあらゆるポイントについてまとめてきました。

特に無利息期間では最も充実している銀行カードローンなので、短期間で完済して、ほとんど利子ゼロでキャッシングしたいという人におすすめです。

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