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プロミス

プロミス
  • WEB完結
  • 郵送物無し
  • 土日審査
  • 無利息期間
  • 専業主婦
  • フリーター
  • 学生
  • 未成年

実質年率4.5~17.8%借入限度額500万円返済方式残高スライド元利定額返済方式

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プロミスの即日融資・金利などの総まとめ!

プロミスは金利の安さ・当日キャッシングのしやすさ・融資枠の大きさなど、全てにおいて、大手の消費者金融の中でナンバーワンとなっています!

Q.プロミスは当日融資もできる?

A.当日融資は、消費者金融で一番しやすい

プロミスの当日キャッシングは、消費者金融で一番しやすくなっています。理由は、

  • 即日審査の受付日時が、アコムと並んで一番長い(大体22時まで)
  • 状況・条件によっては、在籍確認の代替措置も適用できる
  • ↑(土日・祝日・夜間など、職場が閉まっている時に有利)
  • 年末年始でも、元旦(1月1日)以外、全部即日審査している

…ということです。簡単に箇条書きすると、

  • 審査受付が長い
  • 在籍確認を回避できる
  • 年末年始でもOK

…という3つの理由ですね。それぞれ「プロミスと同じ(か近い)条件」なのは、

  • 審査受付が長い…アコム
  • 在籍確認の回避…モビット
  • 年末年始でもOK…モビット

となっています。アコム・モビットは、それぞれの条件だけだったら、プロミスと並んで一番有利なのですが、「両方・全部満たしているのはプロミスだけ」ということで、プロミスが消費者金融の中で、一番即日キャッシングしやすいといえます。

Q.プロミスの金利は安い?高い?

A.大手の消費者金融の中で一番安いです

プロミスの金利は、大手の消費者金融の中で一番安くなっています。理由は、

  • 上限金利が「17.8%」で、他の消費者金融の「18.0%」よりやや安い
  • 「初回30日間無利息」で借りられるので、利子総額も安くなる

ということ。大手の消費者金融の中で「初回30日間無利息」で借りられるのは、プロミス以外ではアコムのみです。

実は、キャッシングの金利というのは「基本金利」よりも「無利子期間があるかどうか」で決まります。その点、大手の消費者金融で「初回30日間無利息」のシステムがあるのは、プロミス・アコムだけなので、消費者金融で、低利息で借りられるトップは、プロミス・アコムということになるのです。

無利息期間では、ノーローンの「何度でも1週間無利息」というシステムもあります。これはこれで便利なのですが「7日間」という期間の短さを考えると、やはりプロミス・アコムの方が低利子で借りやすいといえます。(何度も繰り返し利用する分には、もちろんノーローンの方が有利です)

Q.プロミスの限度額(融資枠)はどのくらい?

A.最大で500万円。初回は10万円~50万円

プロミスの限度額・融資枠は「最大で500万円」。これは大手の消費者金融ほとんどで共通の限度額です。

大手の消費者金融の中で最高の限度額が違うのは、

  • モビット…800万円
  • ノーローン…300万円

という2つの消費者金融のみ。あとはプロミス・アコム・アイフルの3ブランドとも、「500万円」となっています。

ただ、これはあくまで「最大」の極度額であって、実際に借りられる金額は初めてのキャッシングの場合、10万円~50万円というのが相場です。これは「プロミスが初めて」でも「キャッシング自体初めて」でも、大体同じです。

ただ「以前、他の業者・ブランド・銀行で借りていたことがある」「遅れずに返済した」という借入実績がある場合、最初から50万円以上借りられる…という可能性もあります。(その人の年収・職業など、総合的な審査情報次第です)

Q.プロミスの審査通過率は、何%くらい?

A.大体40%~42%(2013年~2015年の平均値)

プロミスの審査通過率は、公式サイトのマンスリーレポート(月次データ)で公開されています。それを見ると毎月の審査通過率(新規貸付率)がわかるのですが、2013年~2015年の間、大体40%~42%で推移しています。

アコムが「46%前後」、アイフルが「44%前後」というのと比較すると、ほんの少しだけ、プロミスの方が審査が厳しいと言えるかも知れません。ただ、「100人申し込みして、アコムの方が4人多く通る」という程度のレベルですから、それほど大きな違いではありません。

もちろん、この「4%」の差で審査に落ちる人もいるかも知れませんが、それは、もともとかなりギリギリだった人であり「普通の人は、このくらいのラインは余裕で超えて借りられる」と思ってください。

プロミスに限らず、キャッシング審査というのは「普通の人」なら問題なく通るものなのです。他社でたくさんの借り入れがあるとか、無職である、などの不利な条件がなければ「普通は審査に通る」ものなんですね。

40%台という低い審査通過率は多重債務者の方々が、平均値を下げているだけなのです。実際には、普通の人が申し込んだら8割か9割くらいの確率で審査に通ります。

Q.プロミスは学生でもキャッシングできる?

A.アルバイト収入があって、20才以上なら借入可能です

プロミスは学生でもキャッシング審査に通ります。条件は、

  • アルバイト収入がある(最低でも月5万円~7万円程度)
  • 年齢が20才以上(大学生でも、18才・19才はダメ)

…という風です。この学生融資に対する審査基準は、プロミスだけでなく大手の消費者金融全部で共通です。銀行カードローンだと、このような条件を満たした学生でも借入不可、というところが一部ありますが、大手の消費者金融はプロミスも含め、学生のキャッシングに対して理解があります。

ちなみに、銀行カードローンで学生キャッシング不可というところを一覧にすると、

  • イオン銀行
  • 三井住友銀行
  • オリックス銀行
  • 横浜銀行

などとなっています。他は三菱東京UFJ銀行(バンクイック)では、親権者の同意が必須など、一部親バレ必須の銀行カードローンもあります。これらと比較すると、プロミスの学生キャッシングに対する条件は、かなり良いものだといえるでしょう。

Q.プロミスは無収入の専業主婦でも借り入れできる?

A.無収入の専業主婦は、プロミスでの借り入れは不可です

これもプロミスだけでなく、大手の消費者金融みんな共通の審査基準ですが、収入がない専業主婦はプロミスで借りることはできません。「専業主婦」の定義は人によって多少違いますがパート収入があるという場合は借入可能となっています。あくまで「自分の収入が全く無い」専業主婦の方のみ、借入不可ということです。

これはプロミス以外の、アコム・モビット・ノーローン・アイフルなどの大手の消費者金融でも同じなので、無収入の専業主婦の方は、これらの消費者金融でお金を借りるのは諦めてください。

しかし、銀行カードローンだったらほとんどが「専業主婦でも借り入れOK」となっていて、しかも夫バレ・旦那バレなしで借りられるので、こちらをおすすめします。

限度額も30~50万円が基本ということで、金額的にも十分でしょう。

Q.アルバイト・フリーターでも、プロミスでは借りられる?

A.フリーター・アルバイトの人でも、プロミスでは融資可能です

これもやはり、プロミスに限らずどの消費者金融でも同じですが、アルバイト・フリーターの人でもまったく問題なくプロミスでキャッシングできます。もちろん、先の専業主婦の部分で書いた通り「パート」の人も同じです。

要は自分の安定収入があれば、プロミスでは借りられるということです。その金額がいくらであろうと、非正規雇用であろうと、これらはまったく問題なし…ということですね。(金額は最低月収5万円くらいは必要ですが)

たとえばプロミスの融資額で最小レベルの10万円であれば、総量規制の年収の3分の1までキャッシングできるというルールに照らし合わせれば、実に「年収30万円あればいい」ということなのです。単純計算で「月収が2.5万円あればいい」ということなんですね。

ただ、さすがにアルバイト収入が「月3万円」では金額の問題よりもいつ辞めるか、クビになるかわからないというリスクがあるため、最低5万円くらいは必要ということです。

Q.プロミスでは、10代・未成年でもキャッシングできる?

A.未成年・10代は、プロミスでは借入不可です

これは消費者金融だけでなく、銀行カードローンも含めてほとんどのキャッシング審査で共通のルールですが、未成年・10代はプロミスでも借入不可となっています。

これは法律で「未成年はダメ」となっているわけではありません。貸金業法でも銀行法でも(あるいは割賦販売法でも)未成年に対する融資を禁止するという法律・条文はありません。

ではなぜ、プロミスも含めてほぼすべての業者・銀行が未成年に融資しないのかというと、民法4条に「未成年者の契約取消権」という条文があるからなんですね。簡単に言うと、未成年者が、親の同意なしで結んだ契約は、いつでも破棄できるというもの。つまり親の同意をとれば、未成年に対しても融資はできるのですが、それは「審査が複雑になる」ので、やりたくないということでしょう。

(審査が複雑になった部分のコストは、「金利が高くなる」という形で、他の利用者にとっての不利になりますからね)

ということで、ごく一部の中小業者などは「親権者の同意書が必須」という条件で、未成年・10代・20才未満に対して融資することもあります。しかし、プロミスのような大手の消費者金融や銀行カードローンの場合、20才未満では借りられないということです。

Q.プロミスは、年金生活者でもキャッシングできる?

A.69才までで、年金以外の収入があれば融資可能

年金生活者(年金受給者)の場合、プロミスでは、

  • 69才まで(70才未満)
  • 年金以外の収入がある

という条件で、キャッシング可能となっています。この年齢条件も、大手の消費者金融で共通です。銀行カードローンの場合、年齢制限がもっと若くなり「65才まで」というところがほとんどです。

「年金以外の収入」についても、やはり大手の消費者金融はプロミス以外でも共通。理由をまとめると、

  • 「年金以外の収入がある」ということは、
  • 何か「アルバイトをしている」ということで、
  • 「勤務先への在籍確認」もできるし、
  • 「それだけ、頭と体が健康である」ことの証明にもなる

ということ。つまりお金の問題もあるけど、それ以上に「在籍確認」「健康」が重要、ということ。

実際、年金受給者の方が返済不能になる(破産する)一番の原因は「健康問題」なのです。これは想像がつくでしょう。そのため、プロミスも含めほとんどの消費者金融・銀行カードローンはまず健康な年金生活者のみに、融資したいと考えるんですね。

その「健康」の一つのバロメーターとして「アルバイト・パートをしている」ということがあるのです。

ちなみに、消費者金融でなく銀行カードローンの場合年金収入のみでもOKというkとが多くあります。その条件として「年金の振り込み口座を、その銀行にする」というものがありますが。

これだったら、「毎月の年金から、返済分を自動的に天引きすれば、回収は必ずできる」ということなんですね。国から「年金が振り込まれた瞬間」に引き出すようにすればいいのです。

これは銀行という預貯金を支配している金融機関だからできることですが、こういう理由で、年金生活者(年金受給者)の方の場合は、消費者金融より銀行カードローンの方が借りやすくなっています。

Q.プロミスには「無利息期間」はある?

A.「初回30日間無利息」で借りることができます

プロミスには「初回30日間無利息」という無利子期間があります。これが適用される条件として、

  • メールアドレスを登録する
  • 「WEB明細」の利用登録をする

…などがありますが、これらはそれほど難しい条件ではありません。普通の申し込みとほぼ同時にそのままできるような手続きなので、難しく考える必要はありません。

で、そうして条件を満たせば、プロミスでは「初回30日間無利息」で借りることができ、これはアコムと並んで、大手の消費者金融で一番安いシステムとなっています。

先の「金利」の部分でも触れましたが、大手の消費者金融の中でモビット・アイフルは無利子期間を持っていないですし、ノーローンは「七日間」という条件なので、プロミス・アコムの「30日間無利息」というシステムが、一番利子総額が安くなるわけです。

ということで、「一番利息総額を少なくしたい」と思っている方は、消費者金融の中ではプロミスで借りるのが一番と言えるでしょう。

Q.プロミスの返済方法は?

A.ATM、インターネット返済、銀行引き落としなど、全てOK

プロミスの返済方法は、

  • ATM返済
  • インターネット返済
  • 銀行引き落とし
  • 銀行振り込み

…など、すべての返済方法が利用できます。特にATM返済が他の消費者金融よりも便利で、三井住友銀行のATMが、すべて借入・返済無料となっています。手数料がかからない、ということですね。

手数料を気にせずに、いつでも少額でも返済できるので、どんどん小まめに返済することができます。こうして小まめに返済していくと、キャッシングの借入残高というのはどんどん減っていくもの。

そうして早期返済ができれば精神的にも気持ちがいいですし、

  • 支払い利子総額が安くなる
  • クレジットスコアも高まる

など、いいこと尽くしです。この点でも、プロミスは他の大手の消費者金融よりもおすすめといえるでしょう。

ちなみに、プロミスで臨時返済をした場合、それが何日であっても、次の支払い日の分を、すでに払った」ということになります。なので、

  1. 今日は「6月5日」である
  2. ちょうど今日が、返済日である
  3. その次の返済日は「7月5日」である

という条件だったとしましょう。この時、

  1. 1回払う…「6月5日」の締め切り分を、払ったことになる
  2. さらにもう1回払う…次の「7月5日」の分を、払ったことになる

となります。もしこのように返済した場合、

  1. 今日はまだ「6月5日」だけど、
  2. 次の次の「8月5日」まで、何もしなくていい

となるのです。つまり「最大2ヶ月、返済しなくていい」わけですね。

「じゃあ、8月5日の分も払ったら?」と思う人もいるかも知れませんが、それはできません。これ以降、どれだけ追加で払っても「普通に元本が減っていくだけ」で、次以降の返済日が変わることはありません。

(もちろん、元本が減っていくのはとても良いことですが)

Q.プロミスで申し込むと、自宅に郵送物が届く?

A.プロミスは、郵送物はほとんどなしで借入可能

プロミスのキャッシングは、自宅への郵送物はほとんどなしでOKとなっています。少なくともローンカードは自動契約機で発行できるので、これは郵送なしで可能です。

ローンカードというのは、銀行の預貯金でいう「キャッシュカード」です。ATMを動かすために必要なカード、ということですね。

特に銀行カードローンの場合、審査後に、自宅にこれが郵送されてくるため、これによって家族に知られてしまう…ということがあります。

しかし、このローンカードの発行を自動契約機でできれば「自宅への郵送は、なしにできる」ということです。ただ、それ以外の「契約に関する書類」が、一部送られてくることも、場合によってはあるかもしれません。

その場合も、プロミスの郵便物の差出人名は「事務センター」となっていて、「プロミス」とか「SMBCコンシューマーファイナンス」とは書かれていません。なので「郵便物の差出人名によって、キャッシングがバレる…というリスクはありません。この点については安心してください。

Q.プロミスは、勤務先への在籍確認を回避できる?

A.状況・条件によっては「代替措置」も認められます

プロミスの審査でも、本来「勤務先への在籍確認」は必須となっています。ただ、

  • 土日・祝日・夜間で会社が閉まっているなど、「在籍確認ができない事情」がある
  • クレジットスコアが高く、プロミスから見て信用できる人である

…などの条件を満たしていれば、「職場への電話連絡なしで融資OK」となることもあります。

在籍確認というのは、別に貸金業法などの法律で義務付けられているわけではなく、「返済能力をしっかり調査しろ」という法律の内容に従って「その調査方法の一環」としてやっているものです。なので、「どんな内容でも、返済能力さえわかればいい」ということです。


以上、プロミスでのキャッシングについて、審査・融資枠・金利など、あらゆるポイントからまとめました。大手の消費者金融の中でも特におすすめのブランドなので、お金を借りることを検討している方は、ぜひチェックしてみてください。

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